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本日、平成30年3月期第3四半期決算を東京証券取引所に届けましたのでお知らせいたします。●平成30年3月期第3四半期決算概要(累計)
当社グループの平成30年度3月期第3四半期の連結業績は、
■ 売上高 |
1,922億12百万円 |
(前年同期比 128.1%) |
■ 営業利益 |
161億72百万円 |
(前年同期比 205.4%) |
■ 経常利益 |
150億29百万円 |
(前年同期比 355.7%) |
■ 当期純利益 |
109億69百万円 |
(前年同期比 341.9%) |
となりました。 この業績の背景・要因は以下によるものです。
世界経済は、欧米経済の回復が継続したほか、中国、アジアも堅調に推移し、日本経済も底堅い内外需を背景として緩やかな回復基調で推移しました。
当社グループの関連するエレクトロニクス市場では、スマートフォンの出荷台数が中国で減速となりましたが、市場全体では高い水準で推移したほか、自動車市場は堅調に推移しました。また、産機市場は中国における工場の自動化投資が拡大したことなどから、FA関連を中心に好況が継続しました。
このような状況の中で、当社グループは、グローバルマーケティングと新ポーカー オンライン 無料開発活動の展開による受注・売上の拡大、内製化・自動化によるコストダウン、設備効率化による生産性向上、諸費用抑制など、経営全般にわたる効率化をこれまで以上に強化し、業績向上に努めました。その結果、携帯機器、自動車、産機・インフラの重点三市場全てで売上高が増加すると同時に、利益率も改善した結果、上記業績となりました。
●平成30年3月期通期見通し
当第3四半期連結累計期間の業績を踏まえ、平成30年度3月期の通期業績予想を、下記の通り修正します。
前回発表予想 |
増減額 |
|||
■ 売上高 |
2,500 億円 |
(119%) |
2,345 億円 |
+155億円 |
■ 営業利益 |
195 億円 |
(162%) |
175 億円 |
+20 億円 |
■ 経常利益 |
170 億円 |
(186%) |
155 億円 |
+16 億円 |
■ 当期純利益 |
120 億円 |
(178%) |
112 億円 |
+8 億円 |
上記、見通しの前提となる下期の為替レートは、1米ドル111.5円としております。
以 上
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